どうも、よりともです!
 
今回は、『HELLSING 』の紹介記事をを、
なるべく最小限のネタバレで書きます。

 紹介の都合上、序盤の登場人物・あらすじのネタバレ有。
 
『HELLSING 』それは理屈抜きでカッコいい、究極にして至高の厨二。
 
その独特のキャラクター、台詞回しが唯一無二の世界観を作り上げている
 
言うなれば、厨二の最終到達点。
 
厨二に生まれ、厨二に学び、厨二を追い求め、
厨二にその生涯を捧げた者のみがたどり着ける悟り、進化の形。
 
それが異能の鬼才・平野耕太であり
 
平野耕太がこの世に産み落とした禁書、それが『HELLSING 』という漫画である。
 

スポンサーリンク

概要

  • 完結
  • ジャンル:バトル、青年漫画
  • 作者:平野耕太
  • 掲載誌:ヤングキングアワーズ
  • 巻数:全10巻(2018年6月25日現在)
  • こんな人におすすめ:バトル好き、平野耕太ファン、お祈りするときはエイメンな人

あらすじ

 

20世紀末、英国では不可解な吸血鬼事件が頻発し、インテグラ率いる王立国教騎士団・通称「ヘルシング機関」は、絶大な力を持つ吸血鬼でありながら吸血鬼を狩るアーカードと、新たに吸血鬼となった婦警セラスを使役し、対処にあたっていた。

HELLSINGとは

HELLSINGは、ただひたすらに独自の道を突き進む。
 
ついて来れない読者は置き去りにして、振り返ることはない。
たとえ、読者は何が起こっているかいまいちわかっていなくても。
 
舗装されたアスファルトの道ではなく、
愚直に己の信ずる道を、この世のモラルや常識、世間体を突き破って進む。
 
それについてこれた、一部の狂人達は口をそろえてこういう
 
「HELLSINGオモシロイ」「HELLSINGヤバイ」と・・
 
世間から一歩どころか二十歩くらいはみ出したモノたちの楽園、安住の地HELLSING。
 
さあ、あなたもHELLSING、始めてみませんか?^^
 
 
 
HELLSINGのレビューをしようと思って考えたんですけど、
 
少しして、考えるのやめました。
 
考えるだけ無駄。
ただひたすらにカッコいいとしか思いつかないんだもの・・
 
ということで・・よかったら読んでみてくださいw
 
どんな紹介なんだ・・

ここに注意

グロテスクで残虐な描写有です。
 
平野耕太先生の世界観は、ハッキリと合う人と合わない人が分かれるかと思います。基本的に厨二属性あるかたはイケると思いますよ^^

ご購入はこちら

おすすめ記事

 
こちらの記事は、今までに読んだ漫画で特に面白かったものを
ランキング形式で紹介しております!
 
もしかしたら、まだ見ぬステキな漫画に出会えるかもしれませんよ~^^

おすすめの記事